CodeConnect / Product studio

つくったものが、
人と人をつなぐ。

エンジニアが生み出すcodeという成果物。そのoutputが人と人をconnectし、人が人らしく生きることへつながるように。コードコネクトは、自分たちで問いを見つけ、形にし、運営・改善し続けます。

人々が淡い線でつながり、それぞれの日常を過ごすイラスト
Code → Output → ConnectPeople to people
01

自社で企画する

誰かの仕様書ではなく、自分たちが向き合いたい課題から始めます。

02

手を動かしてつくる

設計と実装を往復し、使う人に届くところまで形にします。

03

運営しながら学ぶ

公開して終わらず、反応を見ながら小さく改善を続けます。

Now in public

画面から知る、
コードコネクトの仕事。

01

IKURLのOGP画像。参加メモを、URLに変える。という見出しとikurl.jpが表示されている

提供中・無料で登録

IKURL

参加メモを、URLに変える。

ライブやイベントの参加予定と参加履歴を、ひとつのプロフィールにまとめて共有できるWebサービスです。

IKURLを使ってみる

02

tunelotのOGP画像。時間を決めて進めることも、決めなくていいことも。ひとつのリストに。という見出しと、リストの上を歩くふたりのキャラクターが描かれている

提供中・無料ではじめる

tunelot

時間を決めることも、決めなくていいことも、ひとつのリストに。

やることに時間を入れると全部終わる時刻が出る、日ベースのタスク管理アプリです。時間を決めないことも、メモも、予定も、同じ画面にまとめられます。

tunelotを使ってみる

Why CodeConnect

コードの先に、
人と人のつながりを。

CodeConnectという社名には、エンジニアの成果物をcodeと捉え、そのoutputが人と人をconnectし、人が人らしく生きることへつながってほしいという思いを込めています。会社として培った実装と運営の知見を、自分たちで問いを立て、長く育てるプロダクトに注ぎます。

コードコネクトについて

03 / CONSULTATION

開発について、
判断材料が必要なときに。

実装受託を前提にせず、技術・設計・進め方の論点を経験と知識から整理します。

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